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バサラ日記(その35)
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>副作用は「たいして出ない」が正解。
東京大学医科学研究所が ドーパミン受容体遺伝子欠損マウスを作ったところ、
生後間もなく、突然死したり、成長しても、活動性に乏しかったりした
事が わかっている。ドーパミンが 運動や情動に対する作用がある事は
遺伝子欠損マウスの実験結果からも明らかだ。
受容体阻害剤(D2受容体拮抗剤)に目ぼしい副作用がないとされているのは、
情動などの精神活動に対する影響を 製薬会社でルーチンでなされる急性毒性試験
慢性毒性試験で調べられてないからだ。精神活動は毒性の試験項目がない。
それでもって、薬の取扱説明書を鵜呑みにし、受容体阻害剤(D2受容体拮抗剤)
は副作用がない、としている、ベネフィット>>>デメリット としている
東大医学部の台湾猿の 短絡的思考に 驚くばかりである。
東大医学部卒は 何故、こんなにバカなのか。
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