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バサラ日記(その35)
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>その医学用語と相手定義付けられた「妄想」に関して、
>D2受容体拮抗剤が、非常に有効であることが世界的に知られて数十年が経ちます。w
ドーパミンは、中枢神経系に存在する神経伝達物質で、アドレナリン、 ノルアドレナリン
の前駆体でもあり、運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる以上、
その受容体をブロックしたら、正常な精神活動に 当然、影響が出る。
この受容体阻害剤(D2受容体拮抗剤)を、統合失調症とされた人達に与えて
「妄想」を語る事を止める事に非常に有効なのは、いわば 脳(の機能)を
一部破壊しているからであって、それでは、暴力で シバいて 大人しくさせるのと
本質的には 何ら変わりません。
暴力で シバいて 大人しくさせ、それでもって、統合失調症の「治療」とした
凶暴な歴史を 精神科医は 綿々と続けています、
水責め、血抜き、逆さ吊り、回転椅子(グルグル目を回させる)、電気ショック
そして脳の切除(ロボトミー)が、歴代の精神科の治療方法の歴史ですが、
どれも「シバいて大人しくさせる」点については 同じです。D2受容体拮抗剤は
それを化学的にしているに過ぎない。だから、「化学的ロボトミー」と 一部で
言われているのですよ。
こんな方法は、治療ではありません。医療でもない。毒物を与えて
脳を壊して大人しくさせる事が罷り通っている現状は 狂気の沙汰です。
医者はバカしかいないので、わからないなら、市民で議論を拡大する激烈交流スペース
を創る。それが、神戸サイエンスバーバサラです。
>「妄想」は「思想」ではなく、D2受容体に関わる「思考の異常」だから、
>D2拮抗剤で消退するのでしょ?
短絡的な猿だ。東大医学部を出たら、こんなアホになるのですか?
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