レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その35)
-
保健所に 許可申請する前に 相談に行き、
必要備品を発注。
冷蔵庫、簡易シンク等を買い求め、
自宅のテーブルと椅子6個とプロジェクターとノンフライヤーを
赤帽運送で 運ぶ。
これで5万円くらい かかるだろうが、
15日の年金支給日には 支払可能となる。
その上で、酒一式とグラスを揃え、テーブルに置く。
これで 更に3万円くらい。これも15日に支払い可能だ。
今月末には 保健所に 正式申請する事が可能と思われる。
申請したら、保健所の 立ち入り調査がある。
約1週間後に 許可証が郵送され、それを持って 生田警察署に行く予定。
サイエンスバーは 風俗営業ではないが、深夜営業するので
風俗営業法の規制を受ける。深夜酒類提供事業者だ。
その届け出 及び 警察署の 立ち入り調査に 更に2週間。
その間に、路上看板など販促設備を作っておく。
この流れだと、7月に 試験開業可能となる。残置物のエアコンが動くなら 営業可能となる。
桂三枝の寄席(新開地)劇場と、ほぼ同じ時期だ。桂三枝劇場の
オープン記念の時に 新開地で ビラを撒く。
どうせ 何かと 金が不足するので、更なる年金支給日の8月15日を待って
資金調達し、大型モニターやテーブルを買い足し、本営業開始になるのが
8月末か 9月初旬。これで晴れて私の身分は バー経営者。無職から昇格だ。
自分の職は自分で創る。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板