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バサラ日記(その26)
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新ビジネスの立ち上げと運営の難しさを表現する言い回しとして
「せんみつ(千・三つ)」というのがある。 これは1000のアイディア・ベンチャービジネスがある場合、
成功するのはそのうち3つに過ぎないというものだ。言葉通りなら成功率はわずか0.3%という計算になる。
http://www.garbagenews.net/archives/1147099.html
勝負は「時の運」が大きい。成功率はわずか0.3% これは、新事業立ち上げ者にとって、常識だ。
その勝負に出て、負けた。悔いはない。
恥ではない、と考えている。
こういった失敗の積み重ねで、 いつか成功者が出る。
新事業と言うのは そういうものだ。
それで、次世代の社会の活力が担保されるのだ。
それが、起業家。
確かに私は失敗した。 その失敗記を後進に残す。
それによって、後進の成功確率を上げる。
恥とは思わない。
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