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バサラ日記(その26)
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任意整理を商売にする司法書士が交渉してくれるのは
金融機関だけなので、それ以外の債権者には、自分で
交渉する事になる。
それ以外の債権者とは、私の場合、少なくとも二か所あり、
最も大きいのは家主。賃貸契約上、部屋引き払いの三か月前に
家主に通達しないといけないが、それが出来ていないので、
三か月分の家賃50万円を請求されるが、障害者年金が下りるまで
物理的に払えない。
それを家主に認めて貰えるよう懇願する交渉をする。
それを明日、行う。家主も次のテナントを探さないといけないので
早い方がよい。
交渉は、誠意をもって行い、ひたすら懇願するしかない。
その上で、一日も早く、部屋を引き払う。忙しくなりそうだ。
長田のボロボロの持ち家に、段ボールで、バー内の私物を
宅急便郵送する作業がこれから始まる。2週間以内の引き払いを
目指す。それが「家主への最低限の誠意」になる。
次の債権者は、カラオケ通信業者。既に解約手続きはしているが
4月末までは支払い義務がある。5万円くらいか。それも払えないので
最大1年待って貰うよう交渉する。第一興商との交渉を開始する。
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