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バサラ日記(その26)
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事業清算するに当たり、親族の協力が得られない事が昨日わかったので
借金が物理的に期限内には払えず、借金先との交渉が必要になってくる。
それをプロの司法書士に成功報酬で依頼する。着手金ゼロ。報酬は減額できた借金の20%
と言うリーズナブルな事務所が元町大丸の近くにある事をネットで見つけた。
借金返済は、「任意整理」で行う。借金の元本は返すが、利息は踏み倒す
と言う法律手続きだ。裁判所の認可を得ずとも、法律上、それは可能らしい。
ただ、信用を失い、法律上、禁治産者となる自己破産者同様、所謂、「事故者」として、
ブラックリストに掲載され、以後、7年ほど金融機関から
借金できなくなるが、長田のボロボロの持ち家に引き籠るなら、
借金の必要はないので実害はない。
事業失敗して清算するのだから、その程度の「恥」は、自己責任で引き受けないといけない。
事業に失敗する、と言う事は、そういう事だ。あのトランプでも4回、破産している。
事故者になって、生活の再建を目指す。
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