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バサラ日記(その26)
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今は時代の激動期。
明治維新、太平洋戦争敗戦の二つの激動期に匹敵する
社会の激動が起こっていると、評論家に言われている。
その時代の激動期に出てきた革命児。それが私だ。
暴力は使わない思想活動をしている。水商売と融合させようとしたが、それは失敗した。
革命家は革命家として 死なねばならない。
死に際が大切だ。いかに死ぬかで評価される。
チェ・ゲバラが評価されたのは、銃撃を躊躇する兵士に向けて放った
「落ち着け、そしてよく狙え。お前はこれから一人の人間を殺すのだ」
と言う最期の言葉があったからである。死に際が美しかった。
だから英雄になった。
私も死に際を考える時が来た。どう考えても破滅の道を進んでいる。
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