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バサラ日記(その26)
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>安部川智浩, 伊藤侯輝, 仲唐安哉, 小山司
>統合失調症病態モデル動物の開発
>精神神経学雑誌114:81-98, 2012
私は、以前から 統合失調症の多くは「薬物中毒の誤診」が疑われる。
生物学的な統合失調症はない。政治的な存在だ と主張してきたが、
今回、京大君によって紹介された この「統合失調症病態モデル動物」
とは実験動物に覚醒剤を与えたものだった(p83)。これは
従来からの私の主張を支持するものだ。
すなわち、統合失調症の多くは「覚醒剤、大麻等の薬物中毒の誤診」
が疑われる。統合失調症そのものは存在しないのではないか。
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