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バサラ日記(その26)
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WIKIによると
数理文献学(計量文献学)と言う領域がある。
文献の特徴を数値化し、統計学的手法を用いて文献の分析や比較を行う方法、
またはそれに関する学問分野を言う。
この文献の特徴を、思想、見識、心理まで拡大すれば、プロファイリングは
将来、人工知能化できる。実際、部分的には25年前から成果が出ている。
25年前では、「単語または文の長さ、特定の単語または品詞の使用率、
同義語や句読点の使い方など」が用いられていた。
この手法に、思想、見識、心理を加え、アナログで解析した。
私の場合、それだけの事だ。
学問分野としては、既にある。出来ないはずがなあい。
人間の頭脳と人工知能は「いい勝負」なのだ。
チェスや碁や将棋の勝負で、人が人工知能に勝つ事も珍しくない。
人工知能に出来る事は、人によるアナログでも出来る。
ただ、偏差値45の神戸学院生には無理。
関関同立や旧帝大クラスの読解力があれば、十分可能。
万人による 再現性試験を求む。
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