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バサラ日記(その20)

671Plotter:2015/03/16(月) 00:08:45
ドクトルのファンです。
私見ですが、アルカイダやマスリム国家に対する共通点に関し、
次の重要な見落としがあるかもと思います。

現在、彼らテロリスト(西側の通称で意味を意図しません)が
エボラ熱ヴィルスを入手したとされる情報がまだないという、
不可解な面を持つ団体である。

なぜならば、

ー 資金が少ない彼らテロリストでも容易に確保できる。
アフリカ大陸は地理的にお膝元でありで国境の警備もないに等しく陸送できる。。
エボラ熱患者、もしくは死者に対する警備が甘く、簡単に接触でぃる。

ー 専門知識がない彼らにも簡単に取り扱える。
ヴィルスは自分達に宿しておけば保持でき、
トリガーはビュッフェなどで体液を撒けばよいだけで、
核兵器のように放射線のシールドや起爆装置の知識も必要ない。

ー 脅迫効果はとてつもなくパワフルだ。

ー 彼らテロリストは、実行力があり死を恐れないものも多い。

神戸に行く機会があれば、彼らが何故まだヴィルスを持っていない謎を
是非ドクトルにお尋ねしようとおもいます。




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