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バサラ日記(その20)
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タマミジンコは
1)魚毒性はない。毒性は報告されていない。
2)乾重量当たりの蛋白質の割合は75%にもなり、牛肉に匹敵する。
3)魚の養殖業において、貴重な蛋白源として使われている。
4)カラはあるが、エビやカニのような柔らかいもので、
人間に消化できないとの報告はない。
5)家庭内に 特別な大型機器におく事なく、蛋白源を自給自足可能である。
6)餌は 植物プランクトン。太陽光で自宅で調達可能である。
7)農水省や国連が推し進めている昆虫食より(感情的な)抵抗が少ない。
保健所が食品利用を却下する理由が見つからない。
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