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バサラ日記(その11)
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調査した結果、戦国時代は 「小氷河期」 だったので、不作が続いて慢性的な飢饉が起きていた。
それで人々は少ない食料を奪い合うために戦いを繰り広げていた。戦国時代における戦争は
「領土拡張」 のためではなく 「食料争奪」 の要素が大きい。
と言う学説を 東北大学文学博士の藤木久志(名誉教授)氏が出している事が
わかった。
私の主張と一致する。バサラでの講演に問題はない事が改めてわかった。
また、寒冷期が来れば、食糧生産にも工業生産にも暖房が必要となるので
エネルギー需要量が増えるのは自明で、根拠を調べるまでもない。
昨夜の立命館大卒が売った喧嘩は全く的外れである事が今更ながら裏付けられた。
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