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バサラ日記(その10)
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昨夜の接客の最大の特徴は、
科学スライド講演目的のお客さんが二組来られ、
まとまった時間を 科学講演に使えた事だ。
うち一組は、母親は和歌山から娘は西宮から来られた母娘。
「食糧危機の科学」に関するスライド講演を、蛆虫資材のサンプル
を手に取ってもらいながら じっくり1時間講演したところ
歓声を上げて 喜んでくれた。
この母娘は、バサラ三回目。親子でバサラを利用してくれ、
母親が愛娘をバサラのスタッフに紹介してくれた事になる。
娘さんは、透き通るような綺麗な肌をしており
一見、17歳位に見える。
ただ、科学講演における質疑応答で薬学生でないと
答えられないような回答を何度も見せており、
頭脳は 明らかに 高校生のそれ ではない。
女子薬科大学の1年生と言うのは本当だろう。
高校生には あの回答は無理だ。
和歌山から来られたと言うお母さんは、目鼻立ちが娘さんと
似ており、親子と言うより 姉妹のような間柄の親子である。
このお母さんには地方国立大学農学部大学院に もう一人、子供さんが
おられるそうで、今度は 農学部大学院のこのお兄さんを連れて
3人でバサラに来たいと言ってくれる。
こういったバサラファンがついている事は、バサラの誇りである。
全うな商売をしている事の証だ。
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