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バサラ日記(その10)
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それから、ママさん32歳の要請を受けて、科学接客を
はじめるも、その店のお客さん男性45歳は バサラに合わず。
不満を露にしだした。
酒場なのに、私が「先生」と呼ばれるのは 気に食わない。
なぜ、酒場の親父が 白衣を着ているのだ?
と絡みだしたので、ママさんが その場の全員分の飲み代に
色をつけて1万円私に払われ、「マスターの再婚相手に考えて下さい」
と笑って言われてバサラを後にされた。
30歳代前半の女性には 私はもてるようだ。
と言うか、このママさんがいないと、ごねだした男性客と
トラブルに発展したかもしれない。ママさんが うまく
それを回避してくれた。
酒場で科学講演を行うニュータイプのサブカルチャーに
合わない客と言うのは いるものだ。それは仕方がない。
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