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バサラ日記(その10)

409名無しさん:2012/10/09(火) 08:31:59
ノーベル賞報道に関する雑感:

ノーベル医学生理学賞が、京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授(50)と
英ケンブリッジ大のジョン・ガードン博士(79)に出たが、
ジョン・ガードンは、カエルを使って クローン動物を作った最初の人物である。
これは、iPS細胞研究がクローン動物と関連している事を示唆している。

ジョン・ガードン博士が、カエルでクローン動物生産に成功した後、
羊(ドリー)、犬、猫、霊長類、人間と成功報告が相次いでいる。
この事実は、生身の人間が 「臓器の生産工場」 になりうる潜在性が
ある事を意味しており、映画「アイランド」の題材になっている。
クローン人間というのは一卵性双生児の人工版なので、人間そのものに
他ならないのであるが、その生身の人間を殺して 臓器を抜き取る
悪魔のビジネスを 隠すために iPS細胞研究がでっち上げられた可能性
がないか、社会は そろそろ検証を始めるべきである。




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