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バサラ日記(その6)
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バーバサラは、高齢で体力不足の私の頭脳とキャラで
回っているバーであるが、この私の才覚を生かすためには
補助スタッフが必要不可欠である。
補助スタッフの役割としては
1)掃除やグラス洗い:
これだけ満員が続くと、掃除やグラス洗いも大変だ。体力を使う。
科学スライド講演でヘトヘトになってる私が行う余力がない。
それをやってくれる人がいないと、私の才覚が生かせない。
2)イメージ戦略と集客:
思想的に極めて尖った私の考えは、「抜身の刀」である。
「寄らば斬る」と言う「抜身の刀」だけでは 危なくて商売にならない。
この鋭さをカモフラージュする「刀のさや」が必要である。
無学な若い女は、このカモフラージュになくてはならないものであり、
バサラのイメージ戦略の心臓部に相当する。彼女達は私の鞘なのだ。
いてもらわないと困る。
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