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エイズは捏造である可能性が否定できない。
1
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:46:51
オバマ氏はエイズ捏造説に対し強い反発を示したが
それなら以下の疑問に答えてほしい。
答える事ができないならエイズはやはり捏造であると
推察できる。
2
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:47:23
アフリカ等の発展途上国ではエイズの感染者数が
人口の数割を占めるに至っており、しかも先進国水準で見れば
国民の大半が貧困層なので、プロテアーゼ阻害剤などの治療薬を購入する
経済的余裕がない。更にアフリカ発とされるエイズ感染が発見されてから
既に25年も経過している事実とエイズ感染から死亡までの期間が
10年以内とされている事実の双方を同時に考えてみると、人口の数分の1が
エイズ感染者とされているアフリカ等の途上国の人口が本来は急激に減り始めていないと
エイズ疫学の説明がつかないが、未だに人口が増加しているのは矛盾している。
この矛盾は、エイズが「架空の概念」であり実態がないものであると考えないと
説明が付かない。
3
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:47:57
エイズは原因ウイルスが分離可能で発見されて25年も経過しているのに
「コッホの3原則」すら満たせていないのは不可解。そもそも分離したウイルスは
ノロウイルス同様、実験動物には病原性を示していない。また高い致死性を持つと
されているので人体を対象とした臨床試験も行えない以上、
何故、「分離したウイルス」が「疾病」の原因と言えるのか
個体レベルでの根拠が実は全くない。其の一方で、遺伝子レベル、
細胞レベル、組織レベルの原著論文は質、量ともに膨大なのは不可解である。
4
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:49:08
エイズとは何か?(仮説演繹法的な考察)
1.架空の存在。実体はない。
(一説に軍事機関が遺伝子工学技術で作った生物兵器であるという概念が
書籍化されているが、それは間違い。エイズは物体としては初めから存在しない)
2.エイズとはミーム(思想)である。思想の政治利用である。またそういった意味での軍事兵器である。
(この点、ノロウイルス、ロタウイルス、鳥インフルエンザウイルス、ピロリ菌と酷似している)
3.「世界標準の軍事兵器」としての位置付けのエイズの捏造目的は
①増え続ける世界人口の抑制と②組織的かつ大規模な行政大量暗殺である。
(この点も、ノロウイルス、ロタウイルス、鳥インフルエンザウイルス、ピロリ菌と酷似している)
4.主に途上国において増え続ける世界人口の抑制のための「エイズと称するミーム」活用の第一手段は
コンドーム着用奨励や無制限な異性接触回避の意識付けを行政や市民団体が行う事
を通した「避妊」による出産率低下運動である。
5.主に途上国において増え続ける世界人口の抑制のための「エイズと称するミーム」活用の第二手段は
国連等の「人道」援助を通したエイズ特効薬(プロテアーゼ阻害剤等)を通した事実上の大量毒殺である。
プロテアーゼ阻害剤は副作用が激しく、エイズによって死亡するのではなく、プロテアーゼ阻害剤の毒性
によって死亡するのが、「エイズの毒性若しくは病原性の実体」である可能性が否定できない。
この場合、医薬品を与える現場の医師にすら「本当の背景」を教えていないと推察できる。
5
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:49:53
害エイズ問題は確かにここで論じたレトロトランスポゾン問題と共通点
がございます。
(共通点1)輸血(血液製剤)等においてレトロトランスオゾンが感染しうる事
(共通点2)当該問題を公の場で世界で始めて問題点を指摘したのは九大関係者である事
(共通点3)それに対し東大閥を中心とした官僚陣が激しい不快感を示した事
(共通点4)問題点が指摘された後も血液製剤等に含まれるレトロトランスポゾンが
放置されているため、国民全体の中にかなりの感染者が出、その結果、
死亡者が発生している事が予測される事
(共通点5)以上の状況を踏まえれば厚生労働省の関係高級官僚などから
いつ逮捕者がでてもおかしくない事。薬害エイズ事件では実際、逮捕者も出た事。
以上の根拠により、薬害エイズ問題とはレトロトランスポゾン問題であると置き換えても
不自然ではない状況にあると認識しています。しかしながら、それだけの認識を示した論文やマスコミ報道は
現在、全くなく、未だにエイズはトランスポゾンではなくウイルスであるとして
扱われているのは非常に不可解です。
6
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:50:35
また、仮にエイズが、薬害エイズ問題においては、実はレトロトランスポゾン問題の隠語であったと仮定しても
如何に示すように、高い感染率が報告されてから久しいアフリカ諸国の人口が始まっていない以上
やはり、現在、報告されているエイズの致死率と感染者数は根本的な捏造があると考えざるを得ず、
ノロウイルスや鳥インフルエンザウイルス同様、基本的にはミーム(思想)に過ぎないと考えるのが
論理的に矛盾が少ないと考えますが、この点、先生はいかがお考えでしょうか?
■
アフリカ等の発展途上国ではエイズの感染者数が
人口の数割を占めるに至っており、しかも先進国水準で見れば
国民の大半が貧困層なので、プロテアーゼ阻害剤などの治療薬を購入する
経済的余裕がない。更にアフリカ発とされるエイズ感染が発見されてから
既に25年も経過している事実とエイズ感染から死亡までの期間が
10年以内とされている事実の双方を同時に考えてみると、人口の数分の1が
エイズ感染者とされているアフリカ等の途上国の人口が本来は急激に減り始めていないと
エイズ疫学の説明がつかないが、未だに人口が増加しているのは矛盾している。
この矛盾は、エイズが「架空の概念」であり実態がないものであると考えないと
説明が付かない。
7
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:51:14
修正:
また、仮にエイズが、薬害エイズ問題においては、実はレトロトランスポゾン問題の隠語であったと仮定しても
如何に示すように、高い感染率が報告されてから久しいアフリカ諸国の人口「減少」が始まっていない以上
やはり、現在、報告されているエイズの致死率と感染者数は根本的な捏造があると考えざるを得ず、
ノロウイルスや鳥インフルエンザウイルス同様、基本的にはミーム(思想)に過ぎないと考えるのが
論理的に矛盾が少ないと考えますが、この点、いかがお考えでしょうか?
8
:
名無しさん
:2008/04/30(水) 13:55:47
エイズを考える
1.業績が事実ならば何故、ギャロやモンタニエにノーベル医学生理学賞が出ないのか?
*プリオンではコッホの3原則を満たさずにノーベル賞が出ている。
*純粋な学問活動ではない捏造工作の場合、不可解なノーベル賞(プリオン、ピロリ菌、RNA干渉)が出たり、
あるいは「表面上の巨大な業績」と比較して不自然な形で逆に出なかったりするのではないか?
2.ノロウイルスで見られたようなミーム政治利用の兆候がエイズ報道でも確認できる
3.国立遺伝学研究所・長崎大学医学部・秋田大学医学部等の
国内外のウイルス研究機関はロタウイルスにおいて100%の捏造を行っている模様。
エイズで同様な事態が起こっていても不自然ではない。
4.エイズは実は全国民IC管理規制や同性愛規制を目的としたミームである可能性はないか?
其の場合、エイズの実態はない事になる。
5.エイズが捏造されたものであるという説は従来からある。PNASでも議論されているという未確認情報がある。
6.そういった場合、薬害エイズ問題とは何か?今回のレトロトランスポゾン感染症との共通性があるのが気になる。
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