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「仮定法のmight」と「控え目表現のmight」

15Diderot★:2009/08/24(月) 01:00:26 ID:???0
>110さん

こんにちは。

>助動詞の過去 + have + pp 〜ですから仮定法となるようです。
「実際には〜しなかった」という反事実の形だそうです。

多くの助動詞の場合はそうだと思いますが、mayとmightとに関しては、ちょっと話が難しそうですね。mayよりもmightの方が可能性が低い場合に使用されるのが一般的だったみたいですが、現在では両者をごっちゃに使う場合も少なくないようですから。

いま思いついた私の例でいえば、mayが薄まった墨汁の色ならば、mightはそれをもうちょっと薄めた色で、実際のところでは、両者の区別は明瞭ではなく、だから両者はごっちゃになりやすい、そんな風にイメージしています。


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