この文(彼女は困惑しながらミーティングを後にした。)の構造は、ピポット文なのでしょうか、フレーバー文なのでしょうか?
ピポット文というのは、いわゆるSVOC型ですよね?そしてこの文型はO=C ですよね?I"ll kiss it better.(it に kiss して it=better にする)、He pushed the door open.(the door を push してthe door=open にした)
例文は、動詞leftの後にmeetingが続いているので、left は力の及ぶ動詞、そしてこの文はピポット文、つまりSVOC型だと思ったのですが、しかしこの例文はO=Cが当てはまりません。
この文の意味は、the meeting=confused ではなく、she=confusedです(彼女は困惑して・・・)から。
なので、この文はフレーバー文(SVC型)なのでしょうか?she=confused の上にleft the meeting のフレーバーをかぶせる?
しかしthe meeting という目的語(O)があるので、それもおかしいのではないでしょうか?Oがあるので、SVC型ではないですよね。。。
一体この文はどの構造に属するんでしょうか?どなたか教えてくださ〜い!
あと、もし「彼女はミーティングを困惑させて去った。」と言いたい場合、ピポット文を用いて She left the meeting confusing. (the meeting を left して the meeitng=confusing) と英訳出来るのでしょうか?