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鬼和尚に聞いてみるスレ part12
663
:
避難民のマジレスさん
:2018/11/16(金) 08:23:09 ID:PnLtVjMA0
>>658
651です。
「記憶どおりにしようとか、同じ事を起こそうと思わずただひたすらに観察するのじゃ。
毛が何本はえているとか、触ると生暖かいとか、でかいとか、今ここに在る実体をありのまに観るのじゃ。」
とのことですが、そのように対象全体をなめまわすように観る方がいいのか、それとも観察対象を全体的に
観るように一視点からじーっと見る、というのとどっちがいいのかわかりません。
なめまわすようにみたらあっちにもこっちにも注意を注いでいるようで、
一視点から対象全体を継続的に見続けた方が厭離も起こりそう、
という葛藤が自分の中にあって、なめまわすように観ていいのかな?、という思いが自分の中にあります。
それとも、観察というのは思考を介在させなければ割と自由に観ていってかまわないものであり、
観察対象の毛の生え方とか少し肌が赤みがかっている、というような新たな発見が見つかるような「なめまわすように観ていく」、
というのも機能的で効力のある観察のやり方なんでしょうか?(思考で「あ、ここ毛が生えてる
、ここ少し赤いな」とかの思考はせずに、ただそのような特徴を純粋に認知するようなやり方で)
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