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[人生相談板] 悟りを開いた人に聞いてみるスレ の避難所10
568
:
プププッ (*^m^)o==3
:2014/10/30(木) 18:27:59 ID:XcGbfdZI0
マーティンボロ
南半球でデビューさせる意向もあり、産まれたのが8月と、普通の馬よりかなり遅い。
結局国内でデビューさせることになったため、8月産まれは大きなハンデとなった。
そのせいもあってか初勝利は3歳の8月と、危うく未勝利戦が無くなる寸前。
そこからゆっくりと成長曲線を描き、5歳の今年に入ってようやくオープンクラスまで上がって来た。
すると初めての重賞出走となった中日新聞杯では、10番人気の低評価を覆して勝利。
続く小倉記念でも2着すると、前走の新潟記念では、ジョッキーが他馬を弾き飛ばす強引な競馬を展開したが、怯むことなく馬群を貫き、2つ目の重賞勝ちとなった。
勢いと成長力ならメンバー中一番。格下のイメージは厳禁だ。
イスラボニータ
2歳時は4戦3勝で、負けたのはハープスターの2着だった新潟2歳Sのみ。今年は共同通信杯を快勝すると、皐月賞ではトゥザワールド、ワンアンドオンリーらを寄せ付けずに、まずは一冠を達成している。二冠を目指したダービーでは、ワンアンドオンリーとの一騎打ち。一時は完全に交わされたかに見えたが、再度差し返して抵抗したものの4分の3馬身及ばず2着に泣いた。しかしレース内容は勝ち馬に負けておらず、2400mをこなしたことで更に評価は上がった。
秋も初戦のセントライト記念を快勝し、菊花賞へ向けて順調に見えたが、距離適性を考えて秋の天皇賞に矛先を向けてきた。
主戦の蛯名騎手がフェノーメノ騎乗で乗れないが、ルメール騎手を配してカバー。
古馬との斤量差を衝けば、好勝負間違いない。
マイネルラクリマ
京都金杯を勝つなど、かつてはマイル色が強かったが、昨年に七夕賞を勝ち、小倉記念や福島記念で好走すると、ローカル開催の中距離馬というイメージが濃くなっていた。
今年は香港のチャンピオンズマイルにも挑戦したが惨敗。
そのショックもなく、帰国後はエプソムC2着、七夕賞3着と中距離での安定感は変わっていない。
そして前走のオールカマーでは2番手から抜け出すと、ラキシス以下の追撃を振り切り、3つめの重賞を制した。
国内のG1挑戦は3歳時のNHKマイルC以来3年半ぶりとなるが、速い時計が出やすい今の東京なら、この馬のスピードが生きるはずで何ら臆することは無い。
思い切った積極策で、G1馬たちを苦しめたい。
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