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祈りましょう。

2maria:2008/05/28(水) 09:12:20 ID:ScOvh/r.0
そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布を着て、千二百六十日のあいだ
預言をすることを許そう」。

また、大いなるしるしが天に現れた。一人の女が太陽を着て、足の下に月を踏み、
その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、
神の用意された場所があった。

兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至る
までもそのいのちを惜しまなかった。

しかし、地と海よ。おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、
激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである。

龍は、自分が地上に投げ落とされたと知ると、女を追いかけた。しかし、女は自分の
場所である荒野でへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることに
なっていた。


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