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☆☆☆京産大新構想 第5章☆☆☆

720名無しの京産大生:2019/03/17(日) 18:03:12 ID:rzqz3DAE0
https://ksu.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_action_common_download&item_id=2419&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1&page_id=13&block_id=21
①京都産業大学の学祖:荒木俊馬(京都帝国大学理学部を戦前代表する教授、アインシュタインの弟子)
②最高顧問:岸前首相
弟の佐藤首相が懐刀として若泉敬先生を重用、谷
内外務次官や小泉首相に若泉先生は大きな影響を
与えた。また、京都産業大学の学生を「僕には君
たちの様なボンクラの相手をする時間など無いと
言いながら、馬鹿にされ反発した学生の反応に喜
ばれ、関関同立の一角を崩しにかかるまで急成
長した時代は本気で京都産業大学の発展に貢献
されました。
③理事:福田赳夫
④理事:岩畔豪雄とその人脈
⑤理事であり、事務の総まとめ役:小野良介
その他、政財界の大物が大学をサポートしていました。
京都産業大学は保守勢力が生み出した国策私大と言えます。実はその使命はベルリンの壁崩壊で失った。偉大な創業メンバー引退後、単なる通学の不便な近大や龍谷より就職が良い総合大学が、就職氷河期で単なる通学不便な総合大学とアドバンテージを徐々に失っていきながら、坂井学長以降、盛り返してきたと思います。




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