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☆☆☆京産大新構想 第5章☆☆☆
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国際関係学部は共食い現象が発生しているかとは思います。
残念なのは国際関係学部は、専修や学科では無く小泉元首相や谷内元外務次官も一目置いていた佐藤首相の懐刀の若泉敬先生を中心に花井等(筑波に移籍)、高瀬保先生、須藤眞志先生、小谷先生、小島朋之先生(慶応義塾に復帰)、加藤秀次郎先生(東洋大に移籍)、前理事長廣岡先生等が働き盛りでいた1980年代に設置していたら、大学の歴史は変わったと思います。西日本私学トップクラスの陣容だっただけに惜しい。特に晩年の若泉先生は一般教養科目でマイケル・サンデル以上の講義をされていて、学生指導に意欲的でしたから。ただ、工学部設置が優先されたのでやむ得ないですが。その工学部もコンピュータサイエンスとライフサイエンスなので、電気・機械・建築は後回しになり、電気と機械は理学部と情報理工学部で学べますが、建築はこれから。学長は物作り系にも教員補強し、力を入れてますと言っておられるので今後に期待。文化学部はコンピュータ理工学部、総合生命科学部が発展改組時、名称変更同様、シンプルに文学部で良いかと。M&Aや第二キャンパスにらみながら検討されているかと。今でも外国人教員比率は関西総合私大で関学に次ぐ2位であり、いずれ、外国語学部英語学科と国際関係学部が文系最難関として抜けていくと思います。もともと関関同立下位学部と同等の難易度だったわけですし。
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