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☆☆☆京産大新構想 第5章☆☆☆
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本学の現状と将来構想について語り合うスレ。
※他大批判は厳禁。
前スレ
☆☆☆京産大新構想 第4章☆☆☆
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8196/1359868668/
◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8196/1326856542/
◆◆◆京産大新構想 第2章◆◆◆
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8196/1256912444/
◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8196/1167330815/
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キャンパスマスタープラン「第5期キャンパス整備の概要」が発表されました
https://www.kyoto-su.ac.jp/about/torikumi/co/lpom47000000p3qw-att/2018_mp.pdf
2023年までに、本館、1号館、3号館、4号館、6号館、7号館の建替が決定。バスターミナル玄関が整備され、本山と神山が高架で繋がるのはいいですね。
その他、第5研究室棟、12号館前に人文系大学院施設が新設されるみたいです。
国際関係学部は3号館+7号館の跡地一帯に新築され「真理館」として国際関係学部と法学部が入るようです。いよいよ本気出し始めたね。4号館跡地は大学院施設かな?
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第5期施設整備計画のサードステージ
最後のサードステージ(平成31(2019)年から平成35(2023)年)では、1号館、本館、大教室棟、4号館、正門・バスプールの改修・開発を予定しております。
(仮称)新1号館は、大教室の改修に備えるため、大教室サイズを備えた建物とするほか、万有館と各フロアを連結した回廊構成と、建物館の空間にアトリウムを設けて、全天候型の広場を設置する計画をしております。工期は、西側・東側の2期に分けて工事を行います。まず、平成30(2018)年の10月から1号館西側部分を解体する予定です。工期は、平成31年1月から平成32年2月を予定しています。東側部分については、平成32年4月から解体をはじめ、平成32年7月から建築に着工し、平成33(2021)年の8月に竣工を予定しています。大教室棟は、(仮称)新1号館の竣工後に、改修をする予定です。改修内容としては、600人を超える大教室が今後の教育に必要なのかを検討したうえで、400人以下の大・中教室に改修することを予定しております。本館は、すべての建物の建て替えが終わった最後に改修する予定にしております。本学の第1号の建物であり、改修内容を十分に検討しながら、後世に残る建物として残していきたいと考えております。4号館においては、法学部の教室棟としての機能は13号館や真理館の一部に移し、新4号館は、改築・改修を睨みながら、従来にない新しい教育施設または研究施設として再生を検討してまいります。正門・バスプールにおいては、本学の本山本部校舎敷地の山側部分の補修を併せて行うため、改修面積が大きく長期改修になる予定です。それを終えてから正門・バスプールの改修になります。
https://www.kyoto-su.ac.jp/about/torikumi/co/index.html
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京都文化学研究科を設置するらしい
2018(平成 30)年度の「情
報理工学部」の開設および 2019(平成 31)年度開設予定の「国際関係学部」「生命科学部」の設置をはじめ,「経営学部」の学科再編,「大学院京都文化学研究科(通信教育課程)」の設置に向けて万全の体制で取り組みます。
それに関連して,2019(平成 31)年度の 12 学部・11 大学院研究科体制に対応した学生支援体制等の充実,安全・安心でかつ快適な環境づくりのためのャンパス整備および交通アクセスのさらなる整備を加速します
https://www.kyoto-su.ac.jp/about/zaimu/ahcetq00000010h3-att/2018_jigyoukeikakusho.pdf
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