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☆☆☆京産大新構想 第5章☆☆☆
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>>497
ご指摘のように、法の学舎は考えものですね。今後収容定員は15,000人へと2,000人規模で拡大されますので、さすがの神山キャンパスでも
これ以上のキャパシティを用意するのは難しい。第二キャンパスは綾部への生命系展開とは別で既に検討されているのだと思います。
神山と新キャンパスにそれぞれ国際系を残しておく意義があります。神山は自然科学および人間科学分野の研究拠点として、付近の国有林を買い増してキャンパス内に国際寮を設けるなどしたうえで図書館の24時間化など、一体化整備をはかれば良いでしょう。
第二キャンパスには社会に臨床的に入り込める学部が良いと思います。場合によっては現代社会学部を更に前進させ、現代社会学科+法政策学科で新生現代社会学部にしても良いでしょう。健康スポーツ社会学科は単独のスポーツ科学部(スポーツ社会科学・スポーツ健康科学・健康予防医科学)などに独立させる価値があるかと思います。
そうなるとマーケティングの視点が必要になりますから経営学部が、スケールメリットを図るのに経済学部が、政治行政の視点で地域課題の実現性をサポートする意味で法学部が必用になろうかと思います。そうすると国際系は社会科学系の国際関係学部が相応しくなり、神山には外国語学部を中心にAPUのようなグローバルキャンパス創造を期待したいところです。
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