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☆☆☆京産大新構想 第5章☆☆☆
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個体発生の過程で遺伝子新たな働き 京産大教授ら解明
受精卵から個体が発生する過程での遺伝子の新たな働きを、京都産業大総合生命科学部の
近藤寿人教授らがマウスの細胞を使って解明した。高効率でiPS細胞(人工多能性幹細胞)を
作製する技術につながると期待できる。英科学誌に30日、発表した。
http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20170531000074
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