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☆☆☆京産大新構想 第4章☆☆☆
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産経やけどこの記事は当たってそうやな。
> これまでも各大学は生き残りをかけ、志願者が増えそうな校名への変更や学部新設、多様な入試制度の導入など、
> あの手この手で受験生集めをしてきた。だが、小手先の対応はいつまでも通用しない。年間出生数は急坂を転げ
> 落ちるように減るからだ。2020年は83・6万人、2030年には74・9万人と推計されている。
http://news.livedoor.com/article/detail/9229729/
大きな改革は資金面で難しいし、既に定着したイメージを覆すのって難しい。いま認められている長所を伸ばして
骨組みを再構築せんとダメやろうな。
・いま求められている分野(理系、生命科学)に定員を振り分け、採算取れる範囲まで社系の定員カット
・何でも持っていて大丈夫なのは同志社や立命館くらいの規模じゃないと無理という意識で学部拡大に着手しない
なんなら統合する、その次の段階は龍谷と近大が持っていればそれでいい
・いまあるキャンパスを肯定的に受け入れる
里山研究のフィールド、キャンパス自体を博物館化、上賀茂神山のブランディング
キャンパスは京都大学フィールド科学研究センターの一部であり隣接し総合地球環境学研究所と隣接している
・京都精華大学、京都工芸繊維大学など先鋭的な大学ともっと密に連携を取り、洛北コンソーシアムを実現する
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