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☆☆☆京産大新構想 第4章☆☆☆
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2016年は軌道に乗りつつある外国語学部にとっては受難の時期になりそうだな。
近畿大学の「外国語・国際系学部」開設構想に連携協力
国際ビジネスで通用するグローバル人材を育成
http://www.berlitz.co.jp/press/140520.html
近大の発表では新学部の定員は500名と大規模。仮に外国語学部を設置されると
ベルリッツは英語以外にもフランス、ドイツ、スペイン、イタリア、中国、韓国の
言語教育を行っているため驚異になる。ただし、ベルリッツは専門学校なので専門家としての
教授をどの程度確保するのかなど、まだまだ不確定要因は多いのだろうが。
国際政治、国際法、国際関係関連の教員を集めて専門教育を行い、語学はベルリッツと
留学でまかなうようならかなり脅威。
グローバル・ヴィレッジのほか、I-HOUSEも2、3くらい設置してもいいと思う。
京都で外国語を学ぶ意味はまた、別の価値も持つけどな。世界各国から年間5000万人の
人々が訪れるわけだから、そこを言語エキスパートたる外国語学部が京都の私大として
観光関連でおもしろい取り組みを実現できればいいのだが。
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