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☆☆☆京産大新構想 第4章☆☆☆
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鳥インフルエンザ研究センターの取り組みはグローバルな社会貢献になってきましたね。
設立当初の目的でもあったが、今後は人獣共通感染症に対象範囲を広げ、龍谷の植物生命科学科とは異なる
動植物に渡る総合生命科学部の強みを全面に押し出して欲しい。京都府と連携協定を結んだのだから、京都府立医科大学に続き、
京都府立大学農学部とも共同研究推進して欲しいですね。
中国 ハトからウイルス検出
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130405/k10013711711000.html
鳥インフルエンザウイルスH7N9型の感染が相次ぐ中国で農産物卸売市場のハトから患者のウイルスと起源が同じ可能性が高いウイルスが検出されました。
京都産業大学鳥インフルエンザ研究センターの大槻公一センター長は、「同じ市場にいた鶏からハトに感染した可能性が高いとみられ、
鶏の流通ルートをさかのぼって感染源を突き止めるべきだ。徹底的に解明しなければ、ヒトでの発生が続くおそれがあり、
渡り鳥によって日本などに拡散することも考えられる」と話しています。
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