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◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
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第3回全統マーク模試にみる2013年度入試の動向 (12/12/07)
◆私立大学全体概況
◆地方から首都圏への流れは弱まる一方、地元志向が高まる
■京都産業大
【大学全体の動向】
大学全体の合計志望者数が前年比107%となり、ここ2〜3年の模試結果や入試結果では見られなかった傾向となった。
2013年度入試における志願者数の増加へとつながっていくものか、注目される。学部計で見ると、
全国的に不人気がいわれている社会科学系3学部(法・経済・経営学部)では、すべてにおいて志望者が前年より上回っている。
社会科学系3学部は相互に併願する志願者が少なくないため、全体として難化する可能性も出てきた。方式別に見ると、
センター・一般両方式で多くの学部が志望者を増加させた。とくに、文化学部の増加が前年比117%と著しい。
一方で志望者を減らした学部もあり、センター方式では法学部、一般方式では外国語学部、総合生命科学部が、
2013年度入試の「穴場」的な存在になる可能性が出てきている。設備施設面のトピックスとしては、
2013年秋から供用開始の予定で、理学部棟(2号館)の機能を移転する「(仮称)新1号館 [I期]」の新築工事が始まっている。
新校舎においては、理学部生の学びの環境は大きく変化することが見込まれる。大学側からの広報に留意されたい。
ttp://www.keinet.ne.jp/doc/kenkyu/1203/2489.html
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