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◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
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開学直後から情報化社会の到来を予測していた荒木先生は、1967年に、現在のお金にして約10億円に相当する3億円を費やし、当時の日本最先端コンピュータTOSBACー3400を導入。大卒初任給が3万円ほどの当時には破格の投資でしたが、先生は「日本の次代への贈りもの」として出費を惜しみませんでした。その2年後、本学は日本初の情報系学科「応用数学科」の新設に加え、全学生を対象にした公開講義も開講。その環境は、京都大学と並んで国際機関OECDの「日本の先駆的な情報教育環境」視察先4大学の1つに選ばれるほど、トップクラスの充実ぶりだったのです。
http://post.kyoto-su.ac.jp/outline/sagi/57/historia/index.html
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