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◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
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社系は法学部・経済学部・経営学部の募集人員の大幅削減が課題。
人文系は外国語学部の1言語徹底教育体制を上にあった世界基準の複言語主義体制へ移行する必要があり、全国の外国語学部の新モデルを提示すべき。
文化学部はコース制か専攻制を導入し、各地域文化に所属しながらその選択地域の文学から研究するのか、歴史から研究するのか、社会文化から研究するのかといった部分を
もう少し繊細な教育環境を提示し、受験生に目的別に受験するモチベーションを与えるべき。
理系は理学部の徹底強化。風化しつつあるノーベル賞受賞者・益川教授を全面に押し出した研究体制や学外研究機関との連携体制の改革(益川塾以外でも)。
人間や自然をテーマにした工学領域の完全復活。機械工学はコンピュータ理工学部が教育している。
コンピュータ理工学部はCSEの相性を徹底すべき。やり手の大手私大はAPU(立命館アジア太平洋大学)、GIS(法政、グローバル教養学部)など受験生に親しみを持たせる
戦略を上手く利用している。コンピュータ理工学部は研究科との一体化を深化させるべく完成年度に名称変更「先端情報学部」を導入すべき。その後、工学部の新展開。
総合生命科学部は河合塾で生命システム、生命資源環境が農学系統と位置づけられた。であればミツバチ産業科学センターとの連携先として
食や健康の栄養系学科を設置し、より農学色を全面に打ち出すべし。
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