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◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
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新1号館(1期)は理学部基本施設。三叉路から新1号館・10号館エリアもエスカレーターで結ばれ、これでキャンパスの移動は
すべてエスカレーターとエレベーターでバリアフリー化が完成する。
キャンパスの南進(南側はゴルフ場脇を北山方面に抜ける辺りまでを既に校地として購入済み)も検討して欲しいな。
□京都産業大/1号館を鴻池、7号館は清水/9月に本体着工
京都産業大学は、キャンパス整備の一環として整備する校舎2棟の施工者を、(仮称)新1号館は鴻池組、
(仮称)新7号館は清水建設にそれぞれ決めた。2棟とも7月に準備工事に着手し、9月の本体着工、2013年8月末の完成を目指す。
ともに設計は日建設計が担当した。
新1号館の規模はSRC造地下2階地上4階建て延べ7031㎡。理学部校舎とするほか、入学センターを配置する。三叉路から同館前
まで上がる階段にはエスカレーターを設置する。
新7号館の規模はRC造地下2階地上3階建て延べ3843㎡。食堂や書店、保健管理センター、学生相談室などを配置し、福利厚生の
充実を図る。建設地は京都市北区上賀茂本山の同大学キャンパス内。 同大学では、第5期施設整備計画に基づき、キャンパスを整
備を進めている。今後の主な計画では、体育会学生用の(仮称)新追分寮の設計を高松伸建築設計事務所で進めており、12年度内の
着工を予定している。
ttp://www.kensetsunews.com/article.php?article_id=A1206211300&date=2012-06-21&class=pickups
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