レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
◆◆◆京産大新構想 第3章◆◆◆
-
天文学、鳥インフルエンザ研究、植物オルガネラゲノム研究に続き学内に新たな国際研究拠点が整備される。
総合生命科学部高橋純一准教授が「箕面みつばちプロジェクト」を始動
4月29日、箕面公園昆虫館(大阪府箕面市)と本学総合生命科学部 高橋純一准教授のコラボレーションによる「箕面みつばちプロジェクト」のオープニングセレモニーが行われた。快晴の中、箕面公園に訪れた観光客や関係者など約100人が集まった。
はじめに久留飛克明 箕面公園昆虫館館長から「京都産業大学と昆虫館が協力し、子供たちによりよい学習の環境を提供したい」と挨拶。また、高橋准教授からは、日本最大級のみつばちの生態展示をはじめ、昆虫館での本プロジェクトの実施概要が説明された。
続いて、オープニングを記念し、小河保之 大阪府副知事と山岸博副学長による採蜜式が行われ、本プロジェクトで飼育されているみつばちの巣から初めて取れる「はちみつ」を採取し、瓶詰めした。この「はちみつ」は、山岸副学長から倉田哲郎 箕面市長に記念品として手渡された。倉田市長は、はちみつを指にとり試食。「桜と紅葉の香りのある、本当においしいはちみつですね」と笑顔で感想を述べた。
今後、箕面公園昆虫館と本学が協力し、子供たちを対象に、みつばちに関するセミナーなどが開催される予定。
post.kyoto-su.ac.jp/s/w013/campus_flash/index.php?ID=1823
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板