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SNS:Sagittarius News Station vol.1

464名無しの京産大生:2013/03/15(金) 17:49:39
構造生物学研究センター 津下教授と鶴村プロジェクト助教等の論文に対して米国科学アカデミー紀要(PNAS)でCommentary(注釈1)が掲載され評価されました


2013年2月4日に米国科学アカデミー紀要(PNAS)オンライン版で発表した総合生命科学部、
構造生物学研究センターの 津下教授と鶴村プロジェクト助教等の論文「イオタ毒素−アクチン複合体結晶構造解析から示唆されるアルギニンADPリボシル化の反応機構」が、
3月12日発刊の米国科学アカデミー紀要で同論文に関連のCommentary として紹介されました。
この分野の権威であり、毒素によるアクチンの ADPリボシル化を発見したKlaus Aktories により書かれたコメントは、
一連のADPリボシル化複合体の結晶構造解析とそこで提唱したStrain-alleviation model(緊張と緩和モデル)を下記要旨のように評価しています。

注釈1 Commentary: その研究分野の権威により書かれたPNAS掲載論文への卓越したコメント
http://www.kyoto-su.ac.jp/department/nls/news/20130314_news.html


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