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SNS:Sagittarius News Station vol.1
361
:
名無しの京産大生
:2012/10/12(金) 08:08:34
研究に専念、京都の強み 日本のノーベル賞19人中11人
京都大の山中伸弥教授(50)のノーベル医学生理学賞受賞決定で、京都ゆかりの受賞者は日本の受賞者19人のうち11人になった。
関係者は、自由な学風で知られる京大の存在とともに、東京と一線を画して研究に打ち込める環境を京都の強みに挙げる。
「父は自分の好きな勉強にじっくり取り組める環境と語っていた」。戦後間もない1949年に日本人で初めてノーベル物理学賞を受賞
した湯川秀樹博士の長男で近世演劇研究家の春洋(はるみ)さん(79)=京都市左京区=は振り返る。
湯川博士は、地理学者だった父が京大に赴任したため、1歳の時に東京から京都に移り住んだ。京大を卒業し、人生の大半を京都で過ご
した。「父は後進の指導に熱心だった。独創の伝統が、山中教授の受賞につながっている」と喜ぶ。
自然科学分野16人のうち京大(旧制三高含む)出身者は6人。京大卒以外でも、山中教授(神戸大卒)は2004年から京大教授、化
学賞を受賞した田中耕一さん(東北大卒)は島津製作所(中京区)での業績。物理学賞を受賞した益川敏英・京都産業大教授と小林誠・高
エネルギー加速器研究機構名誉教授(ともに名古屋大卒)は京大助手時代の業績で、益川教授は京大、京都産業大で研究を続けている。
http://kyoto-np.co.jp/top/article/20121011000067
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