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SNS:Sagittarius News Station vol.1
311
:
名無しの京産大生
:2011/12/23(金) 01:38:55
科学へ若者いざなう
益川塾来月7日シンポ
ttp://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kyoto/news/20111221-OYT8T00051.htm
「益川塾は自由でおおらかな研究の場」と語る益川敏英さん(北区の京都産業大で)
ノーベル物理学賞受賞者の益川敏英さんが京都産業大(北区)で開く、「益川塾」の第2回シンポジウム「科学と社会」(読売新聞社後援)が1月7日午後1時半から、同大学神山ホールで開かれる。
益川さんは、iPS細胞(新型万能細胞)を作成した京都大の山中伸弥教授と対談、理科離れが進む中で科学の重要性を社会に気づいてもらう方法論などを語り合う。益川さんに、科学の基盤造りに臨
む思いなどを聞いた。(林華代)
益川塾は、学界の慣習に縛られない独創的な研究者の育成を目指し、2010年に京都産業大が開講。自然科学、人文社会学系の20〜50歳代の研究者が集う。
一見風変わりでも、きらりと光る人物を育てたい。「世の中にこんな研究者がいるんだ」と驚いてみたい。限界集落や神社の研究者も来ている。僕の興味も、人文社会学系に向いている
ノーベル賞受賞以来、基礎科学の重要性を説く。「基礎科学の花が咲くのは遅い、そのことを社会は認識して」と訴えてきた。
物質の電気抵抗がゼロになる現象「超電導」が発見されたのは1911年。ちょうど100年たち、超電導磁石を搭載したリニアモーターカーが現実になろうとしている。科学が社会に貢献するのには、
それだけのスケールが必要だ
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