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SNS:Sagittarius News Station vol.1
224
:
名無しの京産大生
:2010/09/06(月) 05:39:00
CSE(コンピュータ理工学部)おもろいことしてますな。
南海地震 予測へ、地中電磁波 串本に観測所…京産大 筒井教授
少ない送電線 好条件
地中で観測される電磁波を使って地震を予測する研究に取り組んでいる京都産業大コンピュータ理工学部の筒井稔教授が、和歌山県串本町樫野(紀伊大島)に、
地中電磁波をとらえる観測施設を建設している。施設は、地元の人々の協力で神社の一角に設けられ、10月から地中150メートルの電磁波を測定する。周辺
に人家や送電線が少ないため、電磁波にノイズが混ざりにくい好地点といい、筒井教授は「近い将来、発生が予想される東南海・南海地震の予測につなげたい」
と意気込んでいる。
(大場久仁彦)
筒井教授は、プレートの動きや活断層のズレによって地中の岩盤に圧力が加わると電磁波が発生することに注目。地中の電磁波を測定するシステムを独自に作
り上げ、1998年から、京都市北区の京産大キャンパスで測定を始めた。
2004年1月に熊野灘沖で発生した地震では、電磁波が発せられた方向や距離を解析。電磁波の発生した場所が、震源付近であることを突き止めたという。
一地点だけの観測では、発生場所を特定しにくいため、白浜町や三重県内に観測施設を設けてきたが、今回、紀伊半島沖を震源とする南海道地震の観測に適し
た串本町の海の近くでも観測を始めることにした。
http://osaka.yomiuri.co.jp/university/research/20100904-OYO8T00543.htm
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