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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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確定前だが、既に一定の状況は把握できそうな感じだ。
外国語学部国際関係学科は初年度高倍率になった分、反動で落ち着き
受験層が文化学部国際文化学科に流れている。
安定しているのは外国語学部英米語学科と理・工・CSE。
特に理学部物理学科は例年を上回るペースで受験者を集めているので、今年度も志願者増になる勢い。
経済は意外に例年並み。経営学部の出だしがやや悪い印象。
法学部は実数では一見、志願者が増えているように見えるが、法政策学科新設で学部定員が増員された割に、
相対的な数として例年並みか微減レベルにとどまっている。実質倍率や難易度は下がるのではないか?
外国語学部は英米・国関以外の人気の乱高下が激しすぎるため、外国語学部教授出身の学長に
一刻も早い改革を切望する。
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