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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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学部新設も良いけど、東洋大学のように、既存組織をリニューアル革新することも大切でしょう。
外国語学部の強化で、理系学部のように文系学部でも参勤交流のトップになれる学部を一つは
持たないと、すべてが満遍なく普通なので大学の特徴が薄れる。理系は立地が京都市内という
ことも手伝ってか、該当する括りでは上位だが、文系は学科単位で英米・国際関係が55〜59
を打ち出しているものの、全体では52〜53とぽしゃる。
関大の外国語学部「外国語コミュニケーション専修」に学んで、人気変動の激しい英米語以外の
諸言語を国際言語文化を復活させ、英語プラスワン教育に移行することで、全体の難易度を高め
られるのではないか?
関大学内誌より= = = = =
外国語学部(学部長予定者:宇佐見太市教授)の開設にあたって、大きく二つの目的を掲げている。一つは、高度な外国語コミュニケーション能力を
備えた英語教員ならびに中国語教員の育成であり、もう一つが、実践知性としての高度なコミュニケーション能力を備え、国際舞台で幅広く活躍するリ
ーダーの養成である。
いずれもコンピュータ・リテラシーやメディア・リテラシーを身につけた“外国語のプロフェッショナル”として、幅広い活躍が期待される。専攻言語は
英語と中国語に特化するが、「外国語コミュニケーション専修」には、プラスワン言語としてドイツ語、フランス語、スペイン語、ロシア語、朝鮮語を
開講する。
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