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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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『外国語学部の強化』熱望。
グランドデザインで新しい学部学科は活性化してるけれど、
既存の学部学科についてはなおざり感が否めない。
外国語学部国際関係学科は初年度から学内人文社会系でトップの難易度を叩きだした。
予備校ヲタじゃないけれど、偏差値って冷静に見れば受験側から人気のバロメーターを提示されているとも言える。
一方で、外国語学部全体の難易度や既存学科の志願者数推移は横ばいあるいは減少の繰り返し。殊、言語学科に至っては乱高下が激しい。
外国語学部・文化学部の受験女子層に人気の学部改革を慎重に取り組んでもらいたい。
外国語学部 英米語学科、フランス語学科、ドイツ語学科、中国語学科
国際言語学科 英語+専攻語(フランス語、ドイツ語、中国語、スペイン語、イタリア語、ロシア語、インドネシア語、韓国朝鮮語)
国際関係学科
かつては国際言語文化専修が存在した。文化学部国際文化学科と名称かぶりで紛らわしいから『国際言語学科』などして
立教の異文化コミュニケーション学部のように、「英語+1言語」のマルチリンガル人材育成に取り組んではどうか?
英米語学科・国際関係学科のように安定した人気を持たない単一諸言語学科の募集枠を削減し、国際言語学科の学科数を増加させる。
英語を修得しながら、1年間は専攻言語地域の提携大学へ留学させる。
既存学科も復調、言語学科のニッチでマイナーな大衆受けしない状況を「英語修得」スパイスで緩和する。
そんなに難しい話では無いと思う。
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