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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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新学科誕生、教学改革でさらに進化 新しい時代が求める「新しい大学」へ
http://www.univpress.co.jp/takuetsu/univ/p_110kyotosangyo_kaikaku.html
「建学の精神の象徴へ 「開かれた天文台」の設置
京都産業大学の創設者・荒木俊馬先生は天文学の権威であり、多くの天文書を残していますが、キャンパスでは09年の竣工を目指して、
今夏より本格的な天文台の建設に着手しました。
私立大学の天文台としては国内最大級で、口径1.3mの天体望遠鏡や各種の分析器などを整備。「生命起源のプロセスを探り、生物の住む
星を探索する」という研究テーマを掲げており、理学系の学生だけでなく教養教育としても活用する予定で、「開かれた天文台」として
一般市民への開放も計画しています。
坂井学長は「本学は荒木先生の『最高学府は、社会を支える人材育成の産業(むすびわざ)であるべき』という理念で創設されました。
そして、時代を先取りして今日のグローバル時代に即応してきました。創立50周年に向け、私もふるきをたずね新しきを創る『温故創新』
の決意で第2の創生を目指しています。開かれた天文台は、まさに建学の精神の象徴といえるものでしょう」と語っています。」
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