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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆

414名無しの京産大生:2008/07/31(木) 01:48:00 ID:???
天神祭、熱く熱く
京産大も船渡御で盛り上げ

京都産業大の奉拝船上でライブを披露した「あのねのね」(25日午後8時、大阪市中央区の大川)
 大阪に夏本番を告げる大阪天満宮(大阪市北区)の天神祭は25日、市中心部を流れる大川に100隻余りの船を浮かべて菅原道真の御神霊を迎える「船渡御」と約5000発の奉納花火でクライマックスを迎えた。

 午後6時すぎ、道真を奉った御鳳輦(ごほうれん)船とそれを迎える奉拝船などが、計約1万2000人を乗せ、下流の天神橋と上流の飛翔橋の乗船場をそれぞれ出発。約7キロの航路を行き交い、船同士がすれ違うたびに独特の「大阪締め」で手や鐘を打つ音が響いた。

 この日の大阪は最高気温36・3度。夕暮れになっても蒸し暑さが残る中、川沿いの桜並木の下にかがり火がたかれ、水辺は幻想的な雰囲気に。大川に架かる橋や沿道には浴衣姿のカップルや家族連れが鈴なりになり、夜空に次々と打ち上がる花火を、歓声をあげて見入っていた。

 大阪天満宮によると、25日の人出は昨年より3万人多い105万人。

 京都の大学として初めて出航した京都産業大(京都市北区)の奉拝船では、京産大出身の原田伸郎さん(56)と清水国明さん(57)のフォークデユオ「あのねのね」がライブ演奏し、「京産大パワー」を見せつけた。

 大学関係者やOBら約150人が乗り込み坂井東洋男学長が「産大の学風は、天神祭に象徴されるように大阪の自由闊達(かったつ)な気風と、京都の伝統文化が絶妙なバランスでつくられた」とあいさつした。

 「あのねのね」は代表曲「赤とんぼの唄」などを披露。川岸を埋め尽くした見物客からも大きな拍手が起こっていた。(一部共同通信)

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008072600038&genre=I1&area=O10




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