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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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1991年、18歳人口がピーク時(204.5万人)の本学難易度。
ttp://www.geocities.jp/gakurekidata/yozemi1991.html
法学部 59
経済学部 57
経営学部 57
外国語学部 59
理学部 57
工学部 58
ここから現在に至り凋落した。その原因を知っている教員や職員が多いはず。
そういった経験から、逆にどのような学風・組織環境下でここまでの成長を遂げられたのかを振り返り、
今後に活かせばまだまだ仕掛けられるはず。
上位中堅層で争うより、中堅下位層の方が18歳受験人口が多く、さほど努力しなくても実は確実に
財政の安定を保てることを知ったのか?
あるいは新興大学にもかかわらず産近甲龍と行ってもらえるまでに成長したから
放って置いてもその層+下位層には受験してもらえるというポジショニングを選択したのか?
それがいつしか常態化して本当にレベルがダウンして焦り、終止符を打つためにグランドデザインを立ち上げたのか。
受験人口の減少や国立大学の法人化など教育社会背景の変化、競争的研究資金の激化で尻に火が点いたのか。
何れにせよ、ここから多少なりとも捲土重来を期待する。
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