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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆

295名無しの京産大生:2008/02/22(金) 00:08:07 ID:KDgBgklc
文化学部の強化で以下のようなカリキュラムを基にスポーツ健康科学系の展開として身体医文化専攻などを設置する。
 トレーニング科学 スポーツ管理論 スポーツ文化論 ライフスタイルと健康 健康文化論 健康栄養論 スポーツ情報処理論
 体力比較論 野球文化論
文化学部に人文社会学科或いは現代社会学科を開設する。

産近甲龍で社会学部を持つのは龍谷大学のみ。社会学科を持つのは甲南大学。龍谷大学の社会学部は滋賀県に位置する。
本学が京都で現代社会学科を設置すれば、同志社・立命館・龍谷・佛教の受験層が併願することが考えられる。
スポーツ科学は文化学部で徐々にカリキュラムやスタッフが充実し始めた。この分野は関関同立とも進出・今後展開を予定しており
本学もスポーツ強化部などを多数抱えることから、スポーツ推薦入学者が自らの競技を科学的に捉える教育機関として設置すれば
スポーツ競技の実績も向上するだろう。

また、経済学部に政策学科を設置し、法学部・経営学部・外国語学部・文化学部・理学部・工学部などのカリキュラムを柔軟に取り入れた
総合政策学を構築すべきだろう。政策学科の設置が一拠点のシンボルになる。

それらの体制が整備された上で、国際教養インスティテュートを設け、人文科学環、社会科学環、自然科学環、人間科学環の4学群を配置し
各学部に文15〜30名、理10~20名で総定員100名を設け独自の入試枠を設置する。
インス所属学生は1年次は言語・情報・人間科学教育に重点を置き、2年次以降に自らの学環(コース)を選択し、専攻を決定する。

これくらいできる環境にはなっているはず。




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