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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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各方式別の倍率が発表されたけど、A方式はそれ程、絞っていないね。
まあ、入学者が逃げすぎても困るからだろうけど。
経営は予想通り難化しているね、偏差値的には+2程度だろうけど、結構、入学
後に専攻を選択できるのが良いのかな。あと、英米語と国際関係は受験者が食
い合いになって志願者集まらなかったけど、思い切って絞ったね。
文化学部と国際関係学科で合格最低点が15点も違う、英米語と国際関係が結構
難度を意識して絞った感じだな。ASも同様の傾向。
注目は2科目とセンター方式の大幅な倍率アップ。
特に2科目方式は2科目主体の大阪経済や桃山学院と似たような難度で
2科目なのに3科目と難度が同じという不思議でお買い得な状態だったけど、
これは突き抜けた難度になったね。
英米語や国際関係については、A方式よりもさらに意識して絞り込んだ。
これは完全に2科目入試が主体の京都外大と関西外大うち、関西外大
より明らかに難しく、京都外大並になることを狙ったな。今年は戦略的に
他校を意識して絞ったね。
あと、工学部やCSEは産近甲龍の理系学部の上位に復帰できそうだね。
まあこの系統は龍谷が後発でかつ滋賀だから、京都市内唯一
の理系学部としてしばらく安泰だな。
(創立者の思い入れの強い理学部をなんとかしたいね)
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