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◆◆◆京産大新構想 第1章◆◆◆
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【2008年度前期(A・AS・AC・B)試験の対前年度比】
(2008) 志願者 合格者 倍率 | (2007) 志願者 合格者 倍率
経済 5,116 983 5.2△ | 経済 4,314 1,061 4.1
経営 5,671 897 6.3△ | 経営 5,282 1,182 4.5
法 4,308 955 4.5△ | 法 3,166 993 3.2
外国語 2,907 658 4.4△ | 外国語 2,404 737 3.3
文化 1,650 430 3.8△ | 文化 1,376 413 3.3
理学部 866 321 2.7→ | 理学部 742 308 2.4
工学部 673 166 4.1△ | 工学部 399 185 2.2
CSE 1,108 325 3.4△ | CSE 1,063 383 2.8
総合計 22,299 4,735 4.7△ | 総合計 18,746 5,262 3.6
>>259に現状維持とあるが、理学部を除く全方式において志願者数増、倍率高が起きている。
合格者数が受験者数相対値では減少していることから、全体でみれば難化傾向にあると言えるだろう。
「経済・経営・法」 昨年より志願者数増の上、経済・経営は合格者数を3桁台に絞ってきた。法学部も倍率が4.5倍と合格者数を絞っている。
近年易化傾向が続いていた社会科学系統の引き締めをはかったのではないだろうか。
「外国語」 新学科を設置し募集定員が増加しているが、合格者数で昨年より11%減少しており学部全体で難化。但し学科ごとの評価は中国語学科が
志願者を大幅に減少させているなど言語の人気傾向の影響を受け易化している学科が出ることも予想される。英米語学科と国際関係学科の
志願者重複により、看板学科の英米語の易化が懸念される。
「文化」 志願者が20%近く増加しているが合格者数は例年並みに絞っておりやや難化が予想される。
「理・工」 理学部は前年度より17%増で合格者が昨年並みであるが例年並みの難易度に落ち着くだろう。一方で、工学部は69%志願者を増大させながら
合格者数が前年を下回るなどかなりの難化が予想される。
「CSE」 昨年度より志願者数は増えているが、合格者数もわずかに絞った程度であることから例年並みに落ち着くと予想される。
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