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エスペラントと日本国憲法の平和理念

345Raku:2011/06/24(金) 22:12:21
「人道に対する罪」で国際逮捕状のスーダン大統領が公式訪中
Y! 【政治ニュース】 【この記事に対するコメント】 2011/06/17(金) 14:03

  中国政府・外交部の洪磊報道官は16日の定例記者会見で、スーダンのバシル大統領が27日から30日まで中国を公式訪問すると発表した。国際刑事裁判所は2009年2月、ダルフールにおける「人道に対する罪」、「ジェノサイド(特定集団・民族の抹消行為)罪」で起訴すると発表し、3月4日付で逮捕状を出した。

  洪報道官は「中国とスーダンは新しい条件のもとで、いかにして伝統的友好をさらに固め、各方面で実務的協力を深めるかを協議する」と説明。ダルフールなど、スーダン内部の問題についても意見を交換するという。

  洪報道官は「中国は、スーダンが平和と和解を促進すること、平和協議を実行すること、地域の平和と安定を積極的に進めることを願っている」と述べた。

  中国はスーダンにとって、最大の原油輸出先。スーダンにとって中国への原油輸出は、数少ない外貨獲得の手段のひとつだ。中国は西側諸国と対立するイランからも石油を購入している。

  スーダンは2010年12月、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞式に欠席も欠席するなど、中国を配慮した動きを続けている。劉氏のノーベル平和賞受賞を、中国は「国内法により有罪が確定した犯罪者への賞の授与」などとして猛反発した。(編集担当:如月隼人)


中国の"友好国"には他には北朝鮮、ミャンマーなどがあります。"エスペラントの
思想"の信奉者たちは日本をこのような国の仲間に入れようと必死です。


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