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エスペラントと日本国憲法の平和理念
201
:
KamelioJapana
:2009/02/10(火) 18:40:11
>日本の朝鮮併合は、全く「合法的に」行なわれました・(「 」の挿入はKamelioJapana)
人類が「法」という概念を得てから(人類史に於いては進歩であるとは言えるが)、実に様々な方法で
「法」が利用(または悪用)されました。
それ以来「合法的」でない征服は、世界史の様々な例を挙げるまでも無く、殆ど無くなったとだけ
申し上げておきましょう。
>インドに関しては、英国の首相も女王も、過去の植民地支配についてインドに対し
謝罪はしていないと、思いますが・・・
>フランスも、オランダも、米国も、それぞれの植民地国に謝罪はしていないでしょう・・・?
御指摘の通りかも知れません。私もインターネットでだけですが、短時間ではありますが、可能な限り
調べましたが、残念ながら私の前言を裏付けるものは見つかりませんでした。
近年、過っての欧米列強の誤りを謝罪する運動が社会(民主)主義や人権擁護者団体等を中心に行われ
ており、奴隷貿易や先住民抑圧に対しての謝罪決議を出すことを政府に実現させています。
しかし、過っての植民地統治行為に関してはそれらの政府の公式謝罪は見当たりませんでした。
完全に私の勘違いと憶測に過ぎなかったかも知れません。
エスペロさんの御指摘に感謝いたします。
そこでです。
日本が政府として公式な謝罪を中韓に対し行った行為は人類の為すべき姿を世界に先取りして示した
様なもので、大変素晴らしいことだと感じます。
「あいつが、こうだから、俺だって」という国家の行為が続いていることは、依然として世界が「子供」
が屁理屈を捏ねて自己弁護する行為と同じレベルから脱却できていないということですね。
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